+ + 4月, 2016 - archiclue. [アーキクルー] +++ +
+

教習所をリノベ!スモールショップが集まる新しい商店街「NEWLAND」へ行ってきました。 (未来住まい方会議 )

「教習所をリノベ!スモールショップが集まる新しい商店街「NEWLAND」へ行ってきました。」という記事が、未来住まい方会議 に掲載されています。

201506-archiclue-memo-

→『教習所をリノベ!スモールショップが集まる新しい商店街「NEWLAND」へ行ってきました。』
http://yadokari.net/minimal-life/1497/

ラファエロ・ダンドリーア:魅惑的な未来の飛行ロボットを披露 /日本語字幕付き動画(TED)

ラファエロ・ダンドリーア氏(Autonomous systems pioneer)によるTEDでのプレゼントーク「ラファエロ・ダンドリーア:魅惑的な未来の飛行ロボットを披露」の日本語字幕付き動画がTEDにて公開されています。

内容紹介(tedより抜粋)
「ドローン」と聞いて何を思いますか?
恐らく「便利なもの」か「恐ろしいもの」のどちらかでしょう。
でもドローンが美的価値を持ち得ると思いますか?
飛行ロボットを開発している自律システムの専門家ラファエロ・ダンドリーアの最新のプロジェクトでは、制御不能状態からの復帰やホバリングができる全翼機や、方向が存在しないような8枚のプロペラがある飛行体から、協調する小型クアッドコプターの群れまで、自律飛行の新境地を開拓しています。
TEDのステージの上を、まるで蛍が舞うかのように、飛行ロボットの編隊が美しく旋回する様子は見る者を魅了します。
さあ、心の準備はできていますか?

槇氏が重んじる「社会への責任」とは?/その場所らしさを各国で模索する槇氏 /槇氏が欠かさず見るのは「情熱大陸」 /槇文彦氏インタビュー (日経アーキテクチュア)

建築家の槇文彦氏へのインタビュー記事が、日経アーキテクチュアに掲載されています。

201506-archiclue-memo-

→『槇氏が重んじる「社会への責任」とは?  第一線の10人が語る「建築のチカラ」――槇文彦氏その1』
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/atcl/bldnews/15/041300562/

→『その場所らしさを各国で模索する槇氏 第一線の10人が語る「建築のチカラ」――槇文彦氏その2』
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/atcl/bldnews/15/041300563/

→『槇氏が欠かさず見るのは「情熱大陸」 第一線の10人が語る「建築のチカラ」――槇文彦氏その3』
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/atcl/bldnews/15/041300564/

 

 

 


建築から都市を、都市から建築を考える
槇 文彦 (著), 松隈 洋 (その他)
by amazon.co.jp

国内住宅の40%が空き家になる? それでも「空き家ビジネス」が難しい理由  (ITmedia ビジネスオンライン)

「国内住宅の40%が空き家になる? それでも「空き家ビジネス」が難しい理由 」という記事が、ITmedia ビジネスオンラインに掲載されています。

201506-archiclue-memo-

→『国内住宅の40%が空き家になる? それでも「空き家ビジネス」が難しい理由』
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1604/25/news054.html

「東京ロボット産業支援プラザ」 東京・江東区にオープン / 動画あり (fnn-news)

中小企業のロボット開発・事業化を支援する「東京ロボット産業支援プラザ」が、東京・江東区にオープンしたそうです。

201506-archiclue-memo-

→『「東京ロボット産業支援プラザ」 東京・江東区にオープン』
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00322499.html

アレックス・キップマン: ホログラム時代の未来にあるもの /日本語字幕付き動画(TED)

アレックス・キップマン氏(Inventor)によるTEDでのプレゼントーク「アレックス・キップマン: ホログラム時代の未来にあるもの」の日本語字幕付き動画がTEDにて公開されています。

内容紹介(tedより抜粋)
実現の近いものから遙か先の未来像まで入り交じったこの想像力を刺激されるデモで、画面のないデジタル世界の可能性を探検しましょう。
HoloLensヘッドセットを付けたアレックス・キップマンがここで披露するビジョンは、現実の世界に3次元ホログラムを持ち込んで人間の認識力を拡張し、デジタルコンテンツを触り、感じることができるようにしようというものです (最後にTEDのヘレン・ウォルターズによる質疑があります)。

スペキュラティヴ・デザインの奇妙さ、モノの奇妙さ──建築の「わかりやすさ」を越えて / 平野利樹/ スペキュラティヴ・デザイン──「問い」を発見する、設計・デザインの新しいパラダイム(10+1 web site)

平野利樹(東京大学建築学専攻博士課程)氏による「スペキュラティヴ・デザインの奇妙さ、モノの奇妙さ──建築の「わかりやすさ」を越えて」という記事が、10+1 web siteに掲載されています。

201506-archiclue-memo-

→『スペキュラティヴ・デザインの奇妙さ、モノの奇妙さ──建築の「わかりやすさ」を越えて』
http://10plus1.jp/monthly/2016/04/issue-02.php

震災21年の神戸から伝える復興まちづくりと市民まちづくり支援 / 小林郁雄 / 建築時評 (建築討論WEB)

小林郁雄氏(人と防災未来センター上級研究員、兵庫県立大学特任教授)による記事「震災21年の神戸から伝える復興まちづくりと市民まちづくり支援」が、建築討論WEBに掲載されています。

201506-archiclue-memo-

→『震災21年の神戸から伝える復興まちづくりと市民まちづくり支援』
http://touron.aij.or.jp/2016/04/1785

 

 


都市計画とまちづくりがわかる本
伊藤 雅春 (著), 澤田 雅浩 (著), 野澤 千絵 (著), 山本 俊哉 (著), 真野 洋介 (著), 小林 郁雄 (著)
by amazon.co.jp

広がる“新エンブレム効果” 注目される「藍色」と「市松模様」 / 動画 (youtube/TOKYO MX )

東京オリンピック・パラリンピックの新エンブレムに関する動画ニュース「広がる“新エンブレム効果” 注目される「藍色」と「市松模様」」が、youtube(TOKYO MX )にて公開されています。