PICK UP BOOKS


電子書籍pickUp:『商店建築 2021年5月号』

『商店建築 2021年5月号』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


商店建築 2021年5月号
商店建築社 (2021/4/28)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
月刊「商店建築」は、レストラン、ホテル、ファッションストアなど最新のストアデザインを、豊富な写真で紹介する専門誌。デザインコンセプトや図面、仕上げ材料など、インテリアデザイナーや建築家、店舗開発に携わるすべての方に有益な情報が満載です。1956年の創刊以来、日本の商空間、店舗デザインを記録し、国内外に発信し続けています。空間デザインやお店の雰囲気を重視する店舗オーナーにも好評です。

 


電子書籍pickUp:『禍いの科学 正義が愚行に変わるとき』 ポール・A・オフィット

ポール・A・オフィット 氏による『禍いの科学 正義が愚行に変わるとき』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


禍いの科学 正義が愚行に変わるとき
ポール・A・オフィット
日経ナショナル ジオグラフィック社 (2020/11/20)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
誰もが良いことをしているつもりだった。いったいどこで間違えたのか?

新たな科学の発想や発明が致命的な禍いをもたらすことがある。
十分な検証がなされず科学の名に値しないまま世に出てしまったものはもちろん、科学としては輝かしい着想や発明であったにもかかわらず、人々を不幸に陥れることがあるのだ。
過ちを犯してしまった科学が「なぜ」「どのような」経緯をたどってそこに至ったのかを、詳しくわかりやすい物語として紹介する、迫真の科学ドキュメンタリー。

■関連情報:この電子書籍は、楽天koboでも扱っています。
→『禍いの科学 正義が愚行に変わるとき【電子書籍】[ ポール・A・オフィット ]


電子書籍pickUp:『世界の地下都市 大解剖 立体イラストで巡る、見えない巨大インフラ』 マーク・オーブンデン

マーク・オーブンデン氏による『世界の地下都市 大解剖 立体イラストで巡る、見えない巨大インフラ』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


世界の地下都市 大解剖 立体イラストで巡る、見えない巨大インフラ
マーク・オーブンデン
日経ナショナル ジオグラフィック社 (2021/2/22)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
世界の大都市の地下空間に建設された様々な構造物を精密な立体イラストで解説。
中でも世界各都市の地下鉄建設史を詳しく紹介。

世界の大都市は、地下空間を様々なかたちで開拓してきた。とりわけ近代以降の都市の地下には、急増する人口に合わせて巨大な地下構造物が次々と建設された。下水道や道路トンネルに始まり、商店街や映画館、体育館やプール、倉庫や金庫、防空壕や核シェルターなど、都市の地下は市民の欲求を満たす様々な構造物で溢れている。さらに、これらの地下構造物の間を縫うようにして、近代都市の象徴とも言える地下鉄ネットワークが隅々まで張り巡らされている。本書は、近代都市の成長過程をたどりながら、決して外側からは見ることのできない地下構造物の全容を、精密な立体イラストや写真を使って解説する。

 

■関連情報:この電子書籍は、楽天koboでも扱っています。
→『世界の地下都市 大解剖 立体イラストで巡る、見えない巨大インフラ【電子書籍】[ マーク・オーブンデン ]


電子書籍pickUp:『西洋アンティーク・ボードゲーム 19世紀に愛された遊びの世界』 エイドリアン・セビル

エイドリアン・セビル氏による『西洋アンティーク・ボードゲーム 19世紀に愛された遊びの世界』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


西洋アンティーク・ボードゲーム 19世紀に愛された遊びの世界
エイドリアン・セビル
日経ナショナル ジオグラフィック社 (2021/1/25)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
ヨーロッパのボードゲームが花開いた黄金時代。
「西洋版すごろく」の豊かな世界をビジュアルにたどる

19世紀から現代まで、いつの世も盤面は人の心を転写してきた。不可視の運命を可視化する、ボードゲームの魔力に触れる一冊。
──渡辺範明(ゲームデザイナー/プロデューサー、「ドロッセルマイヤーズ」店主)

本書で紹介するゲームは「西洋版すごろく」とでも言うべきもので、古き良き意匠がほどこされたマスを追って眺めているだけでも、子供のころのわくわくした気持ちがよみがえるだろう。

初期の高価な手彩色のゲームは上流階級向けの娯楽だったが、安価な大量生産が普及し大衆化するとともに、扱うテーマもデザインも多様に変化していった。
ボードゲームの基本となった《がちょうのゲーム》は、サイコロを振ってマスを進み、マスによっては前進後退の仕掛けがほどこされた、おなじみのすごろくだ。《がちょうのゲーム》は中世に遡る起源をもつ。この伝統的なコース設計やルールを土台に、観光旅行・レジャー・学習・道徳・広告・プロパガンダ・風刺といったテーマと融合させて、新しいゲームがいくつも生み出された。
新しいゲームに選ばれたテーマとは、すなわち19世紀ヨーロッパの世相を反映する流行や社会問題でもあった。著者は娯楽としてのゲームの楽しみとともに、どのようにゲームが世界を映し取ったのかも解き明かす。

著者が蒐集した一級のコレクションから89種のゲームを紹介。現存数の少ない希少なゲームも含まれており、他に類のない資料性も高い一冊。

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→『西洋アンティーク・ボードゲーム 19世紀に愛された遊びの世界【電子書籍】[ エイドリアン・セビル ]


電子書籍pickUp:『I’m home.増刊 I’m home. STYLE BOOK 04 WORK SPACE』

『I’m home.増刊 I’m home. STYLE BOOK 04 WORK SPACE』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


『I’m home.増刊 I’m home. STYLE BOOK 04 WORK SPACE
商店建築社 (2021/4/14)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
I’m home.が訪ねた美しい住まいを収録した「I’m home. STYLE BOOK」。
第四弾は「ワークスペースのデザイン」をテーマに、38軒を紹介しています。

住まいにおいて仕事や趣味、勉強、パソコン作業など多様な使い方ができるワークスペース。近年の「働き方改革」に加え、「STAY HOME」により在宅勤務が推進され、住まいで快適に仕事ができる環境を求めている人も多いでしょう。住まいでの過ごし方や家族とのコミュニケーションの在り方が変化するなか、自分らしい暮らし方、働き方をかなえるためには、心地良いワークスペースの実現が不可欠です。
今回は、これまでI’m home.で取材した住まいのなかから厳選した、国内外38軒のワークスペースを紹介。部屋として独立したワークルームと、リビング&ダイニングを始めとするさまざまな部屋の一部として計画されたワークスペースに分けています。多くの実例を見ることで、ライフスタイルに合ったプランや好みのデザインをより明確にイメージできるはず。ここに挙げた実例を参考に、美しく快適で自分らしいワークスペースをかなえましょう。

 


電子書籍pickUp:『建築ジャーナル 2021年2月号』

『建築ジャーナル 2021年2月号』の電子書籍版がFujisan.co.jpにて販売されています。


建築ジャーナル 2021年2月号
建築ジャーナル (発売日2021年02月01日)

■内容紹介(Fujisan.co.jpより抜粋)
特集■新・廃墟論  ●表紙絵=坂口恭平

人はなぜ廃墟に惹かれるのだろう。18世紀から19世紀のヨーロッパでは芸術の対象として、日本でも1970年代にはじまり、1980年代以降、何度かブームが起こるなど、廃墟はながく人々を魅了してきた。建築がその機能を失い、朽ち果て、自然と一体となったときに感じられる魅力の源泉はどこにあるのか。また、建築の新しい受容のされ方としての廃墟のありようを探り、あらためて建築を考える契機にしたい。


電子書籍pickUp:『LANDSCAPE DESIGN No.138』 特集:まちを楽しむまちづくり

『LANDSCAPE DESIGN No.138』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


LANDSCAPE DESIGN No.138
マルモ出版; 隔月版 (2021/4/23)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
『LANDSCAPE DESIGN』は、暮らしの景観・環境をテーマにした日本で唯一の専門雑誌です。国内はもとより海外の話題や事例を通して、よりグローバルな視点で編集し、美しい写真を豊富に取り入れたビジュアルマガジン。造園、建築、都市計画、土木、アート、デザイン、まちづくり関係者など幅広い分野で景観・環境に携わる専門家に向け情報発信をしています。

 

■関連情報:この電子書籍は、楽天koboでも扱っています。
→『LANDSCAPE DESIGN No.138【電子書籍】[ マルモ出版 ]


電子書籍pickUp:『直しながら住む家 』 小川奈緒 (著), 安彦幸枝 (著)

小川奈緒氏, 安彦幸枝氏による『直しながら住む家 』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


直しながら住む家
小川奈緒 (著), 安彦幸枝 (著)
イ インターナショナル (2020/4/13)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
郊外の築古物件を、2度に渡ってリノベーション。ペイントや棚の設置など簡単DIYも日常の一部。「時間をかけ、手をかけるほど、家づくりは楽しい」「初心者でも女性でも忙しくても、やらないなんてもったいない」ーーーそんなやる気と勇気が湧いてくる、オリジナルな家づくりのかたち。築40年超の和風住宅に暮らす文筆家の小川奈緒が、プロの手を借りながらDIYで2階の改修作業を行った、今注目の「ハーフセルフリノベーション」の過程も詳細に紹介します。また、間取り図、費用のこと、こだわるべきポイント、設計のプロのアドバイスなど、リノベーションの実用的ヒントが満載。リノベーションの予定や興味がある人、家やインテリアが好きな人、「家をもっと心地よくしたい」と願う人も必読の一冊!

 

■関連情報:この電子書籍は、楽天koboでも扱っています。
→『直しながら住む家【電子書籍】[ 小川奈緒 ]


電子書籍pickUp:『Architect’s magazine(アーキテクツマガジン) 2021年1月号

る『Architect’s magazine(アーキテクツマガジン) 2021年1月号』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


Architect’s magazine(アーキテクツマガジン) 2021年1月号
クリーク・アンド・リバー社 (2021/2/17)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
日本の建築・設計業務を牽引する、著名な建築家の素顔や仕事観・人生観をはじめとし、「働く場所」としての事務所紹介、
経済界で活躍する建築資格保有者や、企業内建築士・設計者の人物像とキャリアなどを紹介しています。
建築分野に関連する様々な情報を「人・仕事」にフォーカスするヒューマンドキュメント誌です。
建築家の肖像…Klein Dytham architecture/アストリッド・クライン
事務所探訪…蒼 設備設計
設計部最前線…ジョーンズ ラング ラサール(JLL)
注目の大学研究室…工学院大学 建築学部 建築デザイン学科/冨永研究室
技…住友林業 理事 筑波研究所長/中嶋一郎


電子書籍pickUp:『新建築 2021年2月号』 集合住宅特集

『新建築 2021年2月号』の電子書籍版がFujisan.co.jpにて販売されています。


新建築 2021年2月号
新建築社(発売日2021年02月01日)

■内容紹介(Fujisan.co.jpより抜粋)
日本の建築の今を伝える建築総合専門誌
国内の新たな建築作品の紹介を中心に、環境、都市、建物のリニューアル、コンバージョンなど、建築界が直面している様々なトピックスを独自の視点で編集した建築総合専門誌。毎号デザイン性に富んだユニークな建築を紹介。表紙からもわかるように美しいグラフィックで建築の最先端をお伝えする、美術的な価値もある雑誌です。写真と共に図面も掲載されているのでプロの仕事にも役立ちます。

集合住宅特集
特集記事:インフォーマルな場のつくり方
祐成保志(東京大学)×山道拓人×千葉元生×西川日満里(ツバメアーキテクツ)
特集記事:LIMがもたらす集合住宅の未来
など

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