ソニー、小型センサとスマホでモーションキャプチャ「mocopi」約5万円(AV Watch)

「ソニー、小型センサとスマホでモーションキャプチャ「mocopi」約5万円」という記事が、AV Watchに掲載されています。

→『ソニー、小型センサとスマホでモーションキャプチャ「mocopi」約5万円』
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1459331.html

居心地のいい、ファームハウスのクリスマスデコレーションアイデア(ELLE DECOR)

「居心地のいい、ファームハウスのクリスマスデコレーションアイデア」という記事が、ELLE DECORに掲載されています。

→『居心地のいい、ファームハウスのクリスマスデコレーションアイデア』
https://www.elle.com/jp/decor/decor-interior-design/g41759561/farmhouse-christmas-decor-22-1125/

令和4年度URひと・まち・くらしシンポジウム パネルディスカッション/渡辺真理、高山明、菊川怜、木佐彩子 /動画(youtube/ UR都市機構公式)

「令和4年度URひと・まち・くらしシンポジウム パネルディスカッション」という「都市の暮らしの歴史を学ぶ」をテーマに、赤羽をモデルケースにしながら、今後のまちづくりについて登壇者(株式会社設計組織ADH共同代表/法政大学名誉教授の渡辺真理氏、演出家/東京藝術大学大学院映像研究科教授の高山明氏、女優の菊川怜氏、司会の木佐彩子氏)がディスカッションしている動画が、youtube(UR都市機構公式)にて公開されています。

令和4年度URひと・まち・くらしシンポジウム URまちとくらしのミュージアム概要説明/動画(youtube/UR都市機構公式)

「令和4年度URひと・まち・くらしシンポジウム URまちとくらしのミュージアム概要説明」というヌーヴェル赤羽台保存街区に来年秋に開館する企業ミュージアム「URまちとくらしのミュージアム」について紹介している動画がyoutube(UR都市機構公式)にて公開されています。

宇宙船地球号の話

宇宙船地球号といえば、なんとなく”あれのこと”かなあと想像するかたも多いとは思いますけど、まさにそのあれの話だと思います。(笑)

ひさびさに読んでみましたよ。バックミンスター・フラーによる「宇宙船地球号操縦マニュアル」をですね。

ここでは感覚的な話(書評ブログをしたいわけではないので)しかしませんけど、読み終えてみて頭の奥のほうの筋肉をこりこりとされた気分になりましたね。
原本は1969年にアメリカで出版された本ですけど、こういうコロナ禍の状況を経験してから古い本を読み直すとけっこうな割合でちょっと古く感じることが多いのですが、この本は違いましたよ。
計画家(プランナー)しかり、建築家しかり、技術者の方は、一読してみると元気もらえるかもですよ。本文そのままですが(笑)。 ただし、いろんな意味で距離は置きながら冷静にという感じですかね。

ちなみに著者のバックミンスター・フラー氏の活動も興味深いですよね。 wikipediaでは彼のことを”思想家、デザイナー、構造家、建築家、発明家、詩人”と紹介していますね。これが正しいかどうかはさておくとして、僕的には、建築家にして数学者、哲学者かつ詩人という感じで見ているかもしれないです。今のところは。
そして彼の活動に影響を受けた建築家もけっこういて、その中にはあのノーマン・フォスター氏もいます。ノーマン・フォスター氏といえば、appleの本社(Apple Park)を設計した建築家としても有名なんですよ。知っている人も多いとは思いますけど。 そして、ついうっかりと、

バックミンスター・フラー → ノーマン・フォスター → apple

てな具合のつながりをすこしばかり想像というか妄想してしまいましたが、実際のところどうなんでしょうね。
ということで、バックミンスター・フラー(と建築の関係も?)については、このブログでもおいおい取り上げていこうかなと思いつつ、今日はこれぐらいで。