「「飛鳥・藤原の宮都」世界遺産登録をユネスコに推薦へ 飛鳥宮跡や高松塚古墳など19の文化財で構成 登録は来年夏ごろの世界遺産委員会で判断」という奈良県の飛鳥時代の遺跡「飛鳥・藤原の宮都」に関する取り組みについて取り上げている動画ニュースが、youtube(●●)にて公開されています。
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■内容紹介(youtubeより抜粋)
飛鳥時代の遺跡を政府がユネスコに推薦へ。来年の世界遺産登録を目指します。
政府は1月28日の閣議で、奈良県の「飛鳥・藤原の宮都」について、世界文化遺産登録を目指し、1月中にユネスコに推薦する方針を決めました。
「飛鳥・藤原の宮都」は、天皇の宮殿があったとされる「飛鳥宮跡」や極彩色の壁画が発見された「高松塚古墳」など、19の文化財で構成されています。
関連リンク:

世界遺産「飛鳥・藤原」登録推進協議会
「飛鳥・藤原の宮都」を世界遺産に!
地図:飛鳥宮跡




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