「首都圏マンション価格↓8.7% 23区で超高額物件少なく【WBS】」という不動産経済研究所による調査結果について取り上げている動画ニュースが、youtube(テレ東BIZ)にて公開されています。
■内容紹介(youtubeより抜粋)
不動産経済研究所は、4月の首都圏の新築マンション1戸当たりの平均価格が1年前に比べ8.7%安い6999万円だったと発表しました。7000万円を下回まわったのは1年4カ月ぶりです。東京23区で超高額物件の供給が少なく全体を押し下げました。発売戸数は3.5%増えた1006戸で6カ月ぶりの増加となりました。




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