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「水面を歩く」湖上遊歩道 ラッパースヴィール~フルデン /スイスの建築⑪ /動画あり (SWI swissinfo.ch)

「「水面を歩く」湖上遊歩道 ラッパースヴィール~フルデン(その1)」というシリーズ番組、Die Schweiz bauen(スイスの建築)で放送された動画が、SWI swissinfo.chに掲載されています。


「水面を歩く」湖上遊歩道 ラッパースヴィール~フルデン(その1)

内容紹介(youtubeより抜粋)
2001年4月、チューリヒ湖畔にある薔薇の町ラッパースヴィールと、対岸の村フルデンをつなぐ木製の橋が改修工事を終えた。ドイツからアインジーデルンへと向かうヤコブ巡礼道の一部として広く知られたこの遊歩道の全長は841メートル。木製の橋としてはスイス最長を誇る。

【シリーズ「スイスの建築」】「水面を歩く」湖上遊歩道 ラッパースヴィール~フルデン(その2)


【シリーズ「スイスの建築」】「水面を歩く」湖上遊歩道 ラッパースヴィール~フルデン(その3)

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