大林組、京浜急行電鉄、日鉄興和不動産、ヤマハ、みなとみらい53EAST合同会社の5社が共同開発しているみなとみらいの大規模開発事業「横浜シンフォステージ(YOKOHAMA SYMPHOSTAGE)」(みなとみらい21中央地区53街区開発事業)についてのコンセプトムービーが、youtube(大林組公式チャンネル)にて公開されています。
内容紹介(youtubeより抜粋)
大林組、京浜急行電鉄、日鉄興和不動産、ヤマハ、みなとみらい53EAST合同会社の計5社が開発する総延べ面積18万㎡を超える2棟構成の大規模複合施設「横浜シンフォステージ」。ゆとりある敷地を活かし緑豊かな複数のコモンスペース(広場状空地)を設け新たなワークスタイルと憩いの場を提供すると共に、ZEB Ready(オフィス部分)等の環境認証基準に合致した建築物とし、建利用者の利便性、快適性の向上を目指しています。




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