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戦後の庁舎建築では全国初…“丹下健三”の傑作「香川県庁舎東館」国の重要文化財に指定【香川・高松市】(youtube)

「戦後の庁舎建築では全国初…“丹下健三”の傑作「香川県庁舎東館」国の重要文化財に指定【香川・高松市】」という動画ニュースが、OHK公式チャンネルにて公開されています。

ニュースのポイント@AI

香川県高松市にある「香川県庁舎東館」が、戦後建築として全国で初めて国の重要文化財に指定されました。設計は世界的建築家・丹下健三氏。1958年竣工のこの庁舎は、鉄筋コンクリートで日本の伝統建築を表現し、開放的なピロティやロビーなど県民に開かれた空間設計が高く評価されています。家具や南庭の石灯籠など57点も附指定され、建築とインテリアが一体となった文化的価値が認められました。建築ファン必見の名建築です。

地図

香川県庁舎東館

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