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横浜の“レンガタイル”市庁舎、60余年の歴史に幕 /動画 (youtube/ANNnewsCH)

横浜市は22日に市役所の庁舎移転に伴い、今使われている庁舎(建築家の村野藤吾による設計)を閉庁したことを伝えている動画ニュースが、youtube(ANNnewsCH)にて公開されています。

内容紹介(youtubeより抜粋)
横浜市は22日に市役所の庁舎移転に伴い、今使われている庁舎を閉庁しました。この庁舎は7代目で、60年余りの歴史に幕が下ろされました。
22日に閉庁した横浜市役所の庁舎は建築家の村野藤吾による設計で、1959年に竣工(しゅんこう)してレンガタイルを使った壁が特徴的です。業務の拡大や老朽化などで新しい庁舎に移転することになり、7代目となる今の庁舎は60年余りの歴史に幕を下ろしました。今後、この庁舎はオフィスビルなどの複合施設として再開発されますが、一部は外観が残されたままホテルになるということです。

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