「【大阪の商業地7.3%⤴】地価上昇「グランフロント大阪南館」1平方メートルあたり2390万円 基準地価発表」という17日発表された都道府県の基準地価について取り上げている動画ニュースが、youtube(大阪NEWS【テレビ大阪ニュース】)にて公開されています。
■内容紹介(youtubeより抜粋)
行楽の秋、観光地は外国人観光客で大賑わい。その影響は土地の価格にも表れています。17日発表された都道府県の基準地価。2024年7月1日のまとめでは、特に商業地の価格が大幅に上昇しています。
全国平均で住宅・商業地などいずれも3年連続で上昇する中、特に商業地で大阪府は7.3%と東京都に次いで2番目の上昇率で、2023年に比べ大幅なアップとなりました。地点別で最も高かったのは「グランフロント大阪南館」で、1平方メートルあたり2390万円。さらに大阪・ミナミでも。
一方、京都府の商業地は5.7%の上昇。
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