出典: PR TIMES
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登戸駅前の風景が大きく変わります。2026年3月19日、川崎市長より権利変換計画の認可を受け、「登戸駅前地区第一種市街地再開発事業」が着工しました。地上38階建て、高さ約140mの超高層タワーには、住宅や商業施設のほか、子育て支援機能も備わります。ネイ&パートナーズジャパンが手掛ける彫刻的な歩行者デッキが駅と街を直結し、光井純氏による「繋ぎの丘」をコンセプトとした有機的な意匠が、新たな地域のシンボルとなります。
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地図
【地図】登戸駅前地区第一種市街地再開発事業
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