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木造でも超高層ビルを実現する技術開発!住友林業の最新研究に迫る!【ブレイクスルー】/動画(youtube/テレ東BIZ)

「木造でも超高層ビルを実現する技術開発!住友林業の最新研究に迫る!【ブレイクスルー】」という住友林業の取り組みについて取り上げているテレビ番組で放送された内容の動画が、youtube(テレ東BIZ)にて公開されています。

■内容紹介(youtubeより抜粋)
木造の戸建て住宅を手掛ける大手ハウスメーカー住友林業。しかし、近年、大学の校舎や商業施設など木造の大型建造物に力を入れている。その根幹となっているのが「W350計画」 だ。木造で超高層ビルを建築できるほどに、部材や工法を進化させることで、町に木造建築を増やし、脱炭素を進めようという技術開発構想。その研究の中心を担ってきたのが今回の開拓者、住友林業参事・筑波研究所技師長の中嶋一郎だ。従来、鉄筋でしか実現できなかった建築基準法の耐火や耐震の基準を、鉄骨やコンクリートと木を組み合わせた“ハイブリッド木材”でクリア。阪神・淡路大震災級の揺れでも安全性が認められている。オーストラリアではすでに地上15階の高層オフィスビルまで建設した。さらに、京都大学と共同で木製人工衛星も開発。木で宇宙産業にまで乗り出していた。300年以上にわたり日本の林業を支えてきた住友林業の“木のスペシャリスト”中嶋が切り拓く新たな木の可能性に小説家・真山仁が迫る。

 

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