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隈研吾氏が気仙大工の技術生かし設計 東北復興支援「陸前高田アムウェイハウス」 /動画 (youtube/KyodoNewsKK)

「隈研吾氏が気仙大工の技術生かし設計 東北復興支援「陸前高田アムウェイハウス」」という日本アムウェイによる東北復興支援プロジェクト「Remember HOPE」のコミュニティハウス「陸前高田アムウェイハウス」などについて取り上げている動画が、youtube(KyodoNewsKK)にて公開されています。

内容紹介(youtubeより抜粋)
日本アムウェイ財団は10月27日、日本アムウェイ本社(東京・渋谷)で東北復興支援プロジェクト「Remember HOPE(リメンバー・ホープ)」のコミュニティハウスとしては5棟目となる「陸前高田アムウェイハウス」を来年オープンすると発表。設計を委託された隈研吾(くま・けんご)氏によるプレゼンテーションが行われた。
隈氏は、「気仙大工独特の、腕木で大きく屋根を持ち出す『せがい造り』を採用。庇の外側も縁側スペースになるため、中と外のコミュニティーをつなぐことができる」と、建材に気仙杉を使う日本的なコミュニティハウスになっていることを説明した。
東北支援プロジェクト「Remember HOPE」は、日本アムウェイが2012年に開始した社会貢献プログラム。このプロジェクトでは、地域の人々が集う場所として、これまで宮城県南三陸町、福島県相馬市、岩手県野田村、大槌町にコミュニティハウスを建設しており、「陸前高田アムウェイハウス」は5棟目となる。

 

 

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