「【安藤忠雄】「建築を通して何かをしたい…」 80歳の世界的建築家 “コロナ禍”での挑戦 NNNセレクション」というご本人へのインタビューを交えて安藤忠雄さんの活動や作品などについて取材している動画が、youtube(日テレNEWS)にて公開されています。
内容紹介(youtubeより抜粋)
1979年「住吉の長屋」で一躍脚光を浴び、1995年には建築界のノーベル賞と言われる「プリツカー賞」を受賞した世界的建築家・安藤忠雄さん。岩手県・遠野で去年オープンした子どものための図書館は安藤さん自身が設計し、約2億円をかけて改修。フランス・パリでは、穀物取引所を現代美術館に改修。中国・上海では、建築家人生で初めてオペラハウスの設計に挑戦しました。そして、大阪・中之島の「子ども 本の森中之島」。その作品のいずれにも、安藤さんのメッセージが込められています。そのメッセージとは…(読売テレビ「ウェークアップ」2022年1月8日放送)




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