「CO2再利用で「家庭用ガス」製造 脱炭素へ」というメタネーション施設について取り上げている動画ニュースが、youtube(ANNnewsCH)にて公開されています。
■内容紹介(youtubeより抜粋)
東京ガスが公開した横浜にあるメタネーション施設では、「CO2」と「水素」を合成して家庭などで使えるメタンガスを製造する実験が行われています。
CO2を原料にしているため、火力発電所などで排出するCO2を回収して再利用することができます。
2030年の実用化を目指していて、稼働すればこの施設だけでCO2の排出量を210トン削減できると試算しています。




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