震災で被災した建物などを保存しようとする動きが被災地の自治体で活発化する中、復興庁でもこうした活動の支援に取り組んでいるそうで、その第一弾として、岩手県宮古市が津波遺構保存整備事業の実施にあたって寄付を募ることを広く情報発信していくという震災遺構保存整備の取り組みの事例を紹介している記事が建設通信新聞の公式記事ブログに掲載されています。
→『【震災遺構】宮古市、維持・管理に寄付呼びかけ 復興庁も支援 』
http://kensetsunewspickup.blogspot.jp/2014/05/blog-post_5.html





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