鉄骨だけ残った南三陸町庁舎、震災遺構に 県が保存へ (朝日新聞デジタル)

東日本大震災の津波で鉄骨だけが残った、宮城県南三陸町の防災対策庁舎が、震災遺構として保存されることになったそうです。

20150517-1

→『鉄骨だけ残った南三陸町庁舎、震災遺構に 県が保存へ』
http://www.asahi.com/articles/ASH5T6CR1H5TUNHB01Y.html

 

 










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