首都直下「相模トラフ」震源域を大幅拡大、M8級を一括評価、確率2%→5%に 政府調査委(MSN産経ニュース)

相模トラフ(神奈川県沖の相模湾から千葉県・房総半島沖に延びる全長約300キロの浅い海溝)沿いで懸念される大地震の新たな長期予測を政府の地震調査委員会が公表したそうです。

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→『首都直下「相模トラフ」震源域を大幅拡大、M8級を一括評価、確率2%→5%に 政府調査委』
http://sankei.jp.msn.com/science/news/140519/scn14051916000003-n1.htm

 

 


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