震度7の連続地震、耐震強度1.5倍必要 京都大解析 (京都新聞)

2回の震度7の地震に建物が耐えるためには、現行の耐震基準より5割増の強度が必要になることが、京都大工学研究科の竹脇出教授の研究グループの解析で分かったそうです。

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→『震度7の連続地震、耐震強度1.5倍必要 京都大解析』
http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20160511000032










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