ザハ・ハディドは日本的な曖昧さの犠牲者だった 発注者と監修者、設計者の役割分担の検証を / 槇文彦(ケンプラッツ)

「ザハ・ハディドは日本的な曖昧さの犠牲者だった 発注者と監修者、設計者の役割分担の検証を」という新国立競技場問題に関する記事が、ケンプラッツに掲載されています。

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→『ザハ・ハディドは日本的な曖昧さの犠牲者だった 発注者と監修者、設計者の役割分担の検証を』
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/atcl/bldnews/15/090800077/

 

槇文彦+槇総合計画事務所2015: 時・姿・空間―場所の構築を目指して
槇 文彦 (著, 編集)
by amazon.co.jp




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