防災拠点がなぜ「東洋ゴム免震事件」に巻き込まれたのか──『耐震偽装』の著者が分析 / 細野透 「危ない建築」と「安全な建築」の境目を分けるもの (SAFETY JAPAN)

細野透氏(建築&住宅ジャーナリスト)による「防災拠点がなぜ「東洋ゴム免震事件」に巻き込まれたのか──『耐震偽装』の著者が分析」という記事が、SAFETY JAPANに掲載されています。

20150418-1

→『防災拠点がなぜ「東洋ゴム免震事件」に巻き込まれたのか──『耐震偽装』の著者が分析(前編)』
http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/sj/15/150245/040900004/?ST=safety

 

→『国交省の「東洋ゴム免震事件」対応は適切だったか──『耐震偽装』の著者が解説(中編)』
http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/sj/15/150245/041000005/?ST=safety

 

→『忘れられていた宿題が「東洋ゴム免震事件」で再浮上──『耐震偽装』の著者が提言(後編)』
http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/sj/15/150245/041000006/?ST=safety

 

 


耐震偽装―なぜ、誰も見抜けなかったのか
細野 透 (著)
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