建築(電子書籍)


電子書籍pickUp:『図解 建築計画の知識 』

『図解 建築計画の知識 』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


図解 建築計画の知識
建築計画の知識 編集委員会 (編集)
オーム社 (2020/12/17)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
建築計画の基礎知識が、図解でわかりやすく学べる!
専門学校、職業訓練校、大学などで建築士を目指す学生の方々を主な読者とした教科書シリーズ「図解建築シリーズ」の1冊です。
「建築計画」をテーマに、住宅や商業施設、図書館、公民館、劇場など16種類の施設について初学者にもわかりやすい図やイラストを多用して解説しています。また、各章末には建築士試験で出題された問題を中心にした演習問題を設けていますので、知識の定着を図ることができます。
初めて建築計画について学ぶ方から、実務者の方まで、おすすめの1冊です。

 

■関連情報:この電子書籍は、楽天koboでも扱っています。
→『図解 建築計画の知識【電子書籍】[ 建築計画の知識編集委員会 ]




電子書籍pickUp:『エコハウスのウソ2』前真之

前真之氏による『エコハウスのウソ2』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


エコハウスのウソ2
前真之
日経BP (2020/8/27)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
反響を呼んだ前作から5年、待望の第2弾。
最新の環境データからエコハウス実践術まで、変わる常識と変わらない真実を解き明かす。

東京大学で省エネ住宅を研究する気鋭の研究者が、実証データやシミュレーション結果をもとに、一般ユーザーや住宅関係者が信じて疑わない“エコハウスの誤解”をバサバサと切っていきます。前半の「変わる常識ー基本編」では、地球環境問題やエネルギー問題をめぐり、これからの家づくりに求められる「変革」について最新のデータから解説。後半の「変わらない真実ー対策編」では、実際の家づくりで実践すべき工夫を独自の検証データをもとに提案します。ユーザーにとってもプロにとっても、「本当のエコハウス」をつくるために必読の1冊です。

 

■関連情報:この電子書籍は、楽天koboでも扱っています。
→『エコハウスのウソ2【電子書籍】[ 前 真之 ]




電子書籍pickUp:『中世ジョージアの建築職人: カフカースにおける建築技術と生産活動 』ダヴィド・ホシュタリア, ディミトリ・トゥマニシュヴィリ, ナティア・ナツヴリシュヴィリ

ダヴィド・ホシュタリア氏, ディミトリ・トゥマニシュヴィリ氏, ナティア・ナツヴリシュヴィリ氏による『中世ジョージアの建築職人: カフカースにおける建築技術と生産活動 』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


中世ジョージアの建築職人: カフカースにおける建築技術と生産活動
ダヴィド・ホシュタリア (著), ディミトリ・トゥマニシュヴィリ (著), ナティア・ナツヴリシュヴィリ (著)
彩流社 (2021/1/13)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
ジョージア文化絶頂期の精華、中世建築技術の全貌!

カフカースに今も遺る中世の壮麗な石造の教会堂や城塞……。
誰がどのようにして創造したのか。
中世の建築職人はいかなる地位を占めていたか。施主と建築家の役割は?
どんな枠組み、形式で建築職人たちの創造的探求は展開されたか。
どんな手法を建築デザインと建設に際して用いたのか。材料は何か。
建設作業はいかに進めていったか……。
さまざまな疑問に応えるジョージア語による唯一の総合的文献の本邦初の翻訳。




電子書籍pickUp:『伊礼智の住宅設計作法: 小さな家で豊かに暮らす』伊礼智

伊礼智氏による『伊礼智の住宅設計作法: 小さな家で豊かに暮らす』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


伊礼智の住宅設計作法: 小さな家で豊かに暮らす
伊礼智
新建新聞社 (2020/4/11)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
設計は難しい。でも楽しい。
僕の目指す設計とは、斬新さや新しい形を考えることではなくて、心地よい空間や、可愛らしく、住まい手が楽しんで生活できる空間を考えることです。(伊礼智設計室 伊礼智)

建築家・伊礼智氏の住宅設計のスタンスとプロセスを、豊富な写真と図面とともに解説した、作品集でもなく図面集でもない、まるで対話しているかのように設計の基本が学べる新しい住宅設計の教科書です。




電子書籍pickUp:『続 にっぽん建築散歩』 小林 泰彦

小林 泰彦氏による『続 にっぽん建築散歩』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


続 にっぽん建築散歩
小林 泰彦
山と溪谷社 (2020/11/14)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
日本全国30エリアの名建築をめぐる散策を、イラストと地図とともに紹介。
明治、大正、昭和の街の顔が見えてくる、楽しい建築散歩へ誘います。

イラストレーター・小林泰彦が独特のタッチのイラストと文章で描く日本全国の名建築散策が好評続刊。
30エリア(正編と合わせて60エリア)の建築散歩をイラストマップで紹介する。
建築鑑賞だけでなく、街の歴史や雰囲気が楽しめ、歩行距離3~10キロ、半日程度で歩ける街歩きは休日や旅先の散策に最適。

 

■関連情報:この電子書籍は、楽天koboでも扱っています。
→『続 にっぽん建築散歩【電子書籍】[ 小林 泰彦 ]




電子書籍pickUp:『東京理科大学 工学部建築学科 作品集 りぼん vol.15』

『東京理科大学 工学部建築学科 作品集 りぼん vol.15』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


東京理科大学 工学部建築学科 作品集 りぼん vol.15
りぼん 2020 制作委員会 (著)
2020/11/20

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
東京理科大学工学部建築学科の設計作品をまとめた作品集です。
「りぼん」は理科大工学部の本「理本」という意味と、様々な学年や一部・二部の学部の垣根を超え、OB・OG の方々との理科大建築の歳月をつなぐ意味での「りぼん」という二つの意味が込められています。卒業制作のみの掲載から始まり、学部の作品や二部の作品、有志活動など掲載の幅を広げてきました。
毎年、OB・OG の方々、企業の方々の協力のもと成り立っています。
2006年に始まり、2020年で15号目になりました。
15号目の企画として、この度電子版での発行をさせて頂きました。




電子書籍pickUp:『未来を予知する妄想の力 1000のイノベーションを生んだ森田恭通の仕事術』 森田恭通

森田恭通氏による『未来を予知する妄想の力 1000のイノベーションを生んだ森田恭通の仕事術』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


未来を予知する妄想の力 1000のイノベーションを生んだ森田恭通の仕事術
森田恭通
KADOKAWA (2020/11/19)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
超ポジティブで滅多なことでは怒らない。交友関係はジャンルや年代問わず多岐に渡り、錚々たる経営者には悉く可愛がられる。
人の心を一瞬で掴み仕事に繋げる森田の、妄想を戦略的に利用した仕事術を初公開する!

 

■関連情報:この電子書籍は、楽天koboでも扱っています。
→『未来を予知する妄想の力 1000のイノベーションを生んだ森田恭通の仕事術【電子書籍】[ 森田 恭通 ]




電子書籍pickUp:『外との新しいつながりをもった住まい』日本建築学会

『外との新しいつながりをもった住まい』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


外との新しいつながりをもった住まい
日本建築学会
技報堂出版 (2020/12/21)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
「日本建築学会設計競技」の優秀作品集。「ひきこもり」「孤独死」「幼児虐待」等の社会現象の根底に建築的課題があると考え,新しい建物内外のつながりを考える。電子版は書籍版とは違い、全作品をカラー掲載しています。

 

■関連情報:この電子書籍は、楽天koboでも扱っています。
→『外との新しいつながりをもった住まい2020年度日本建築学会設計競技優秀作品集【電子書籍】[ 日本建築学会 ]




電子書籍pickUp:『建築の東京』 五十嵐太郎

五十嵐太郎氏による『建築の東京』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


建築の東京
五十嵐太郎
みすず書房 (2020/4/20)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
平成から令和へ。オリンピックを前にして東京はいかに変貌したか? 一貫して都市の「メタボリズム」を重視し、「すぐれた建築が壊されるとしても、その後に志のある建築がつくられるなら必ずしも反対しない立場」をとる著者が近過去に登場した建築=景観、丹下健三・岡本太郎以後の建築家・アーティスト双方による東京計画・未来都市の系譜、各種メディアのなかの東京を検証する。

 

■関連情報:この電子書籍は、楽天koboでも扱っています。
→『建築の東京【電子書籍】[ 五十嵐太郎 ]




電子書籍pickUp:『木造住宅設計の教科書 ~住宅計画・意匠・構造・設備設計まで一冊でわかる』

『木造住宅設計の教科書 ~住宅計画・意匠・構造・設備設計まで一冊でわかる』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


木造住宅設計の教科書 ~住宅計画・意匠・構造・設備設計まで一冊でわかる
和田浩一(編著),橋本幸博(著),藤野栄一(著)
技術評論社 (2020/10/26)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
木造住宅設計は、設計や意匠、壁量計算、耐震設計など覚えなければならないことが多岐にわたります。これから建築を学び実際の現場で活躍するためには、デザインを重視するよりも、構造を踏まえた設計が欠かせませんが、設計からデザインまでをまとめて学べる入門書がほとんどありません。本書では建築デザインのみならず、構造計算や住環境を踏まえた設計方法を、初学者でも無理なくわかるように解説しています。職業能力開発総合大学の先生たちが実際に生徒に教えている木造住宅の設計のしかたについて、最低限必要な知識をこの一冊に凝縮しました。実際の立地や環境、建物の耐久性を考慮した設計、実務を重視した内容で、住宅設計の基礎の基礎を、この一冊で通して学べます。

 

■関連情報:この電子書籍は、楽天koboでも扱っています。
→『木造住宅設計の教科書 〜住宅計画・意匠・構造・設備設計まで一冊でわかる【電子書籍】[ 和田浩一[編著] ]



SEARCH


CATEGORY(PICK UP)


CASSINA IXC. ONLINE STORE