建築(電子書籍)


電子書籍pickUp:『いつかは訪れたい 美しき世界の寺院・神殿』 マイケル・ケリガン

マイケル・ケリガン 氏による『いつかは訪れたい 美しき世界の寺院・神殿』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


いつかは訪れたい 美しき世界の寺院・神殿
マイケル・ケリガン (著), ナショナル ジオグラフィック (編集), 安納 令奈 (翻訳)
日経ナショナル ジオグラフィック社 (2022/4/22)

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■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
重厚壮大な伝統と、越境者の華麗なる賛歌。
ヒンドゥー教、ユダヤ教、仏教、バハイ教、道教といったさまざまな宗教の寺院・神殿・聖堂のほか、今に残る古代の神殿も収録。
長い伝統に磨かれ、美しく神聖な空間として訪れる人の心を慰め、満たし、ときに人々を結びつける場所。生活に欠かせない信仰のための場所。さらに美しい名建築としても、多くの人を集める場所。そうした寺院や神殿を、多様な宗教から広く集めた。
世界遺産として名高い壮麗な大建築、その地で篤い信仰を受ける聖地、難民や移民が苦労の末建てた豪華な宗教施設など、今見るべき世界の寺院・神殿を紹介する。

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→『いつかは訪れたい 美しき世界の寺院・神殿【電子書籍】[ マイケル・ケリガン ]




電子書籍pickUp:『日本の近代建築ベスト50』 小川格

小川格氏による『日本の近代建築ベスト50』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


日本の近代建築ベスト50
小川格
新潮社 (2022/1/15)

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■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
日本で近代建築が始まって約100年。現存するモダニズム建築の傑作50を選び、プロが徹底解説。
建築は、時代と人々を映す鏡である――日本で近代建築が始まって約100年。この間、数多くの建築が作られ、また破壊・解体されてきた。本書では、半世紀以上にわたり専門誌・書籍の編集に携わってきた著者が、ル・コルビュジエから丹下健三、磯崎新や隈研吾まで、現存するモダニズム建築の傑作50を選び、写真やエピソードとともに徹底解説。戦前から戦後の高度成長期、さらに現代まで流れる建築思想をたどる。

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→『日本の近代建築ベスト50(新潮新書)【電子書籍】[ 小川格 ]




電子書籍pickUp:『Discover Japan_CREATORS 「橋本夕紀夫のデザイン術」』

『Discover Japan_CREATORS 「橋本夕紀夫のデザイン術」』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


Discover Japan_CREATORS 「橋本夕紀夫のデザイン術」』
ディスカバー・ジャパン; 月刊版 (2022/2/26)

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■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
インテリアデザイナーの仕事とは何か? その答えは橋本夕紀夫さんの仕事を知るとよく分かります。ザ・ペニンシュラ東京をはじめとした数々のラグジュアリーホテルや人気飲食店などの商業施設、そして個人邸宅まで手掛ける橋本さん。その驚くほど豊かなバリエーションの裏には、自然へのリスペクト、職人の技、タイムレス性がありました。橋本さんに依頼をした人々は口々に、その飾らない温かい人柄を語ります。唯一無二のデザインを実現するためのコミュニケーションにも秘密がありました。インテリアデザインの可能性を広げ、進化しつづける橋本さんの仕事。インテリアデザインへの考え方はもちろん、支持され続けるクリエイティブな仕事術のヒントも満載の一冊です。




電子書籍pickUp:『美しいノイズ』 谷尻誠, 吉田愛

谷尻誠氏, 吉田愛氏による『美しいノイズ』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


美しいノイズ
谷尻誠, 吉田愛 (著)
主婦の友社 (2021/10/26)

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■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
常識を疑い、世の中を変えるために立ち向かってきたサポーズデザインオフィス20年の軌跡

建築設計の枠を超え、優れた企画力と卓越したデザインで
世の中にインパクトをもたらし続ける
谷尻誠・吉田愛が率いる設計事務所、サポーズデザインオフィス。

「実現できない」と思われる設計の課題を乗り越え、
「前例がない」といわれる建築を世の中に生み出し続けている。
2000年の設立から20年にわたるその活動・実績のすべてを、
長期間に渡る執筆・取材によりドキュメンタリーとして追い、
その活動を支えている彼らの仕事に対する「哲学」の真に迫ります。

世の中の常識を打ち破るために、彼らはどう立ち向かってきたのか、
そして君たちはどう立ち向かうのかを問う。
建築設計の面白さを伝えるとともに、
これからの世の中を新しくつくっていくための
思考法・実現法のヒントになる一冊。
900ページを超える一大巨編。

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→『美しいノイズ【電子書籍】[ 谷尻 誠 ]




電子書籍pickUp:『京都 近現代建築ものがたり』 倉方俊輔

倉方俊輔氏による『京都 近現代建築ものがたり』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


京都 近現代建築ものがたり
倉方俊輔
平凡社 (2021/9/15)

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■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
寺社仏閣や庭園のイメージがある京都は、実は近現代建築の宝庫。日本の主要都市では珍しく空襲の大きな被害を受けておらず、明治以降の建築の流れがたどれる貴重な場所である。辰野金吾、伊東忠太、前川國男、村野藤吾、安藤忠雄、原広司など各時代トップクラスの建築家の作品が鑑賞できる贅沢な街なのだ。日本の近現代建築史を概観しながら、京都の新たな魅力を再発見。京都を代表する13の建築に焦点を当て、その見どころ、建築家のエピソードをひもとく。

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→『京都 近現代建築ものがたり【電子書籍】[ 倉方俊輔 ]




電子書籍pickUp:『吉阪隆正 地表は果して球面だろうか』吉阪隆正

吉阪隆正氏による『吉阪隆正 地表は果して球面だろうか』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


吉阪隆正 地表は果して球面だろうか
吉阪隆正
平凡社 (2021/7/14)

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■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
ル・コルビュジエの弟子として日本にモダニズム建築を浸透させ、有形学、不連続統一体など独自の文明論を提唱しつつ、登山家・探検家としても活躍した建築家が見つめた未来。

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→『吉阪隆正 地表は果して球面だろうか【電子書籍】[ 吉阪隆正 ]




電子書籍pickUp:『オールカラー徹底図解 日本の城』 香川元太郎

香川元太郎氏による『オールカラー徹底図解 日本の城』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


オールカラー徹底図解 日本の城
香川元太郎
ワン・パブリッシング (2021/9/28)

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■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
内容紹介
270点超のイラスト図解だから、複雑な構造も一目でわかる!

オールカラー270点超のイラストで、日本の城を徹底解説。
体系的な構成、わかりやすい解説、精密な鳥瞰・復元イラストが持つ驚きの情報量で、本質的な理解が得られる図解本の決定版!

見開きワンテーマで、知りたいことがすぐわかる!
【巻頭折込】城の構造/名古屋城木造大天守・小天守復元
【序 章】「城」とは何か~古今東西の城の歴史と種類
【第一章】日本の城の変遷~中世から近世までの城の発達と分類
【第二章】城の縄張~複雑に進化した縄張、普請、作事
【第三章】城の構造物~目的に応じて組み合わされた構造物
【第四章】城を守る・攻める~戦国時代の合戦の実相と城攻めの戦術
【付 録】 縄張図~縄張図から見えてくる築城者の防衛プラン
【索 引】項目&イラスト

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電子書籍pickUp:『Local Design Lab ―地域のためのまち・建築をデザインする研究室の軌跡―』 杉本洋文

杉本洋文氏による『Local Design Lab ―地域のためのまち・建築をデザインする研究室の軌跡―』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


Local Design Lab ―地域のためのまち・建築をデザインする研究室の軌跡―
杉本洋文 (著), 杉本洋文研究室有志 (編集), 岩崎博 (編集)
中公新書 (2010/3/25)

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■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
地域の個性を磨き、オンリーワンの存在にするための「ローカルデザイン」。
この概念を研究・実践してきた研究室の軌跡とチャレンジの数々を紹介します。

「ローカルデザイン」は、地域の資源・資産の関係性を幅広く捉え、人々の暮らしや、建築からまちづくりまでをソフトとハードの両面から統合する行いのこと。
これこそが持続可能なまちづくりの基礎になると考え研究・実践してきた「杉本洋文研室・SLAB」が15年間の軌跡を振り返り、研究や数々の取り組み・プロジェクトについて紹介する書籍です。
建築デザインや地域振興について興味のある方へおすすめの一冊。

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→『Local Design Lab ー地域のためのまち・建築をデザインする研究室の軌跡ー【電子書籍】[ 杉本洋文 ]




電子書籍pickUp:『世界照明探偵団 : 光の事件を探せ!』 面出薫

面出薫氏による『世界照明探偵団 : 光の事件を探せ!』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


世界照明探偵団 : 光の事件を探せ!
面出薫
22世紀アート (2021/9/28)

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■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
――ロシア語でマロース(またはモロース)とは何を意味するでしょうか。
1.夏至 2.冬至 3.厳寒
正解は、本書1章「世界の夜景が語ること」から「モスクワ」をご覧ください。

計算し尽くされた光の配置でどこを切り取っても美しく、その反面意外性に欠けるパリ。産業化の先端を走りながらも、照明の配置には華やかさを感じられないロンドン。均一的で、美しさより治安の保全が意図された東京の照明・・・・・・。光との付き合い方には、その土地の文化が表現され、そこから感じ取れる美しさは、単に光の量だけが生み出すものではない。世界各地の光の使い方を検証し、読者の視線を光の「量」から「質」へと誘導する——1990年に結成された照明探偵団のフィールドワークの成果を、ぜひお楽しみいただきたい。




電子書籍pickUp:『変化に適応するヘルシービルディング術――最適空間が人を活性化させる』 ジョセフ・G・アレン (著), ジョン・D・マコンバー (著)

ジョセフ・G・アレン氏, ジョン・D・マコンバー氏による『変化に適応するヘルシービルディング術  ――最適空間が人を活性化させる』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


変化に適応するヘルシービルディング術  ――最適空間が人を活性化させる
ジョセフ・G・アレン (著), ジョン・D・マコンバー (著), 長谷川圭 (翻訳), 坊垣和明 (監修)
パンローリング株式会社 (2021/8/10)

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■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
私たちの活動や健康に及ぶ“ヘルシービルディング効果”

本書は、建物の建築材料や設計、入居後の管理・運用が、いかに人の健康に影響するのか、そして、そのコストが何倍もの利益になって返ってくることを分かりやすく説明した、ヘルシービルディング(健康的な建物)技術の入門書です。

現代人は、食事や睡眠、休養など、生活の9割の時間を屋内で過ごしています。たとえアウトドアでの活動を好む人でも大部分の時間は自宅や職場などにいる“屋内種”なのです。これはつまり、建物の設計や建設、管理の適不適が、私たちの健康に大きな影響を及ぼすことを意味します。

本書の共著者のうちジョセフ・アレンは公衆衛生学の、ジョン・マコンバーは経営学の見地から、長年米国でヘルシービルディングの普及推進に努めてきました。その2人が本書で、ヘルシービルディングの9つの要件を示し、そこで暮らす人たちの健康状態のデータや、要件を満たしたビルで活動する企業の利益の変化を明らかにしていきます。

本書を読めば、ヘルシービルディングが私たちの健康維持にいかに寄与し、それによる生産性の向上がコストの数倍の利益を生み出すことが、自ずと納得できるでしょう。また、随所に皮肉やユーモアを交えた文章は、読み物としてもじゅうぶんに楽しめます。私たちの建物に対する認識を変える、一冊です。

 



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