環境(電子書籍)


電子書籍pickUp:『世界から消えゆく場所 万里の長城からグレート・バリア・リーフまで』 トラビス・エルボラフ

トラビス・エルボラフ氏による『世界から消えゆく場所 万里の長城からグレート・バリア・リーフまで』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


世界から消えゆく場所 万里の長城からグレート・バリア・リーフまで
トラビス・エルボラフ (著), 湊 麻里 (翻訳)
日経ナショナル ジオグラフィック社 (2020/2/25)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
誰も訪れることなく忘れられた都市、人の営みにより風景が一変した川、痕跡も残さず水の底に沈んだ町。消えゆく場所には物語がある。まさか、こんなところも!?世界37カ所地図と写真で見るビフォーアフター。

 

■関連情報:この電子書籍は、楽天koboでも扱っています。
→『世界から消えゆく場所 万里の長城からグレート・バリア・リーフまで【電子書籍】[ トラビス・エルボラフ ]




電子書籍pickUp:『図解でわかるカーボンリサイクル ~CO2を利用する循環エネルギーシステム~ 未来エコ実践テクノロジー 』 一般財団法人 エネルギー総合工学研究所

一般財団法人・エネルギー総合工学研究所による『図解でわかるカーボンリサイクル ~CO2を利用する循環エネルギーシステム~ 未来エコ実践テクノロジー 』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


図解でわかるカーボンリサイクル ~CO2を利用する循環エネルギーシステム~ 未来エコ実践テクノロジー
一般財団法人 エネルギー総合工学研究所
技術評論社 (2020/9/16)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
SDGsの目標でも掲げられているカーボンリサイクル。
地球温暖化ガスとして問題視されるCO2の排出量を抑え、原油などの化石燃料をはじめ多くの資源を輸入にたよる日本にとって、CO2をエネルギーとして活用し、循環させる未来につながる技術です。経済産業省内に「カーボンリサイクル室」が設けられ、注目度が増しています。
国のエネルギー技術戦略策定や、さまざまなエネルギー分野の調査研究を受託するカーボンリサイクルを国内で一番理解するエネルギー総合工学研究所の博士たちによるカーボンリサイクルの実践書です。
エコでクリーンなエネルギーとして注目されるカーボンリサイクルのしくみ、実践方法がよくわかります。

 

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→『図解でわかるカーボンリサイクル 〜CO2を利用する循環エネルギーシステム〜【電子書籍】[ 一般財団法人 エネルギー総合工学研究所【編著】 ]




電子書籍pickUp:『SDGs(持続可能な開発目標)』 蟹江憲史

岡本太郎氏による『SDGs(持続可能な開発目標)』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


SDGs(持続可能な開発目標)
蟹江憲史
中央公論新社 (2020/8/25)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
SDGs(持続可能な開発目標)は、国連で採択された「未来のかたち」だ。健康と福祉、産業と技術革新、海の豊かさを守るなど経済・社会・環境にまたがる17の目標があり、2030年までの達成が目指されている。「だれ一人取り残されない」ために目標を設定し、達成のための具体策は裁量に任されているのが特徴だ。ポスト・コロナ時代に、企業・自治体、そして我々個人はどう行動すべきか、第一人者がSDGsのすべてを解説する。

 

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→『SDGs(持続可能な開発目標)【電子書籍】[ 蟹江憲史 ]




電子書籍pickUp:『昭和の名庭園を歩く ~作庭のおもいとかたちを紐解く~ 』 マルモ出版

マルモ出版 による『昭和の名庭園を歩く ~作庭のおもいとかたちを紐解く~ 』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


昭和の名庭園を歩く ~作庭のおもいとかたちを紐解く~
マルモ出版
マルモ出版 (2020/6/30)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
LANDSCAPE DESIGN No.99よりシリーズ掲載してきました戸田芳樹氏による「デザインを読み解く」に戸田氏自ら加筆し、1冊の本にまとめました。 昭和を代表する作庭家10名による11作品を、あるときはランドスケープアーキテクトとしての視点、またあるときは日本庭園を基本とした見方でそのデザインの意図を著者が探り、解説します。 紹介している11作品を、この本とともに歩いてみてはいかがでしょう。

 

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→『昭和の名庭園を歩く 〜作庭のおもいとかたちを紐解く〜【電子書籍】[ マルモ出版 ]




電子書籍pickUp:『海洋プラスチック 永遠のごみの行方』 保坂直紀

保坂直紀氏による『海洋プラスチック 永遠のごみの行方』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


海洋プラスチック 永遠のごみの行方
保坂直紀
KADOKAWA (2020/6/10)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
プラスチックごみによる海洋汚染や生き物の被害が世界中で報告されるなか、日本でも2020年7月からレジ袋が有料化される。マイバッグを持つのはいいが、それは本当に意味があるのか。問題を追い続けるサイエンスライターが、永遠のごみの現状を報告し、納得感のある向き合い方を提示する。

 

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→『海洋プラスチック 永遠のごみの行方【電子書籍】[ 保坂 直紀 ]




電子書籍pickUp:『地球に住めなくなる日 「気候崩壊」の避けられない真実』 デイビッド・ウォレス・ウェルズ

デイビッド・ウォレス・ウェルズ氏による『地球に住めなくなる日 「気候崩壊」の避けられない真実』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


地球に住めなくなる日 「気候崩壊」の避けられない真実
デイビッド・ウォレス・ウェルズ (著), 藤井 留美 (翻訳)
NHK出版 (2020/3/14)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
本書で描かれるのは、温暖化が進むとどうなるかの具体的な世界です。人々の生活や、社会、政治、経済の変化がリアルにあぶり出され、「最悪の未来」が訪れたらどうなるのか実感できるでしょう。戦慄の未来を回避するために残された時間はわずかです。著者は警鐘を鳴らすとともに、エネルギーおよび輸送システム、農業・工業などの面から、大転換を遂げるために何をすべきかを提言、より良い未来へと希望をつなげます。

 

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→『地球に住めなくなる日 「気候崩壊」の避けられない真実【電子書籍】[ デイビッド・ウォレス・ウェルズ ]




電子書籍pickUp:『未来をつくる仕事がここにある 再生可能エネルギー図鑑』

『未来をつくる仕事がここにある 再生可能エネルギー図鑑』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


未来をつくる仕事がここにある 再生可能エネルギー図鑑
青山 邦彦 (イラスト), Looop (監修)
日経BP (2020/8/1)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
街中のお店や工場、農園など、私たちが普段何気なく目にするところで活躍している太陽光発電などの再生可能エネルギーにスポットを当てた1冊。さまざまな場所で社会の役に立つ再生可能エネルギーについて、絵本作家の青山邦彦さんが小・中学生にも分かるようにやさしく絵本で表しました。

 

■関連情報:この電子書籍は、楽天koboでも扱っています。
→『未来をつくる仕事がここにある 再生可能エネルギー図鑑【電子書籍】[ Looop ]



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