まちづくり(電子書籍)


電子書籍pickUp:『ニッポン巡礼』 アレックス・カー

アレックス・カー氏による『ニッポン巡礼』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


ニッポン巡礼
アレックス・カー
集英社 (2020/12/22)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
白洲正子の文筆に動かされた著者が、知る人ぞ知る「かくれ里」=隠された本物の場所を巡る。ひっそりとした寺社、山間の集落、海沿いの棚田、離島の原生林、城下町の白壁、断崖に囲まれた自然の入り江――。人が密集する著名な観光地ではない。SNSで話題を呼ぶスポットでもない。そんな場所にこそ、日本の魅力が隠されている。滞日50年を超える著者が、自らの足で回った全国津々浦々の「かくれ里」から厳選した10カ所を、こっそりと紹介する。

 

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→『ニッポン巡礼【電子書籍】[ アレックス・カー ]




電子書籍pickUp:『これではまずい!インフラの維持・補修』 日経コンストラクション

日経コンストラクション (編集)による『これではまずい!インフラの維持・補修』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


これではまずい!インフラの維持・補修
日経コンストラクション (編集)
日経BP (2020/12/17)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
維持・補修に必要な技術を図や写真で分かりやすく解説
劣化を見逃さないための最低限の知識を構造物ごとに整理しました。

インフラメンテナンス待ったなし--。5年に1度の公共構造物の点検が義務化されてから点検は2巡目に突入しました。診断、補修の対応を誤ったために、劣化が進む構造物が散見されています。過剰に費用をかけて補修する事例もあり、予算が少ない自治体にとっては危機的な状況に陥っています。本書では、現場で正確な対応を取ってもらうためのノウハウを、橋やトンネル、舗装といった構造物ごとに図や写真を使って分かりやすく解説しました。日経コンストラクションの好評連載「クイズ維持・補修に強くなる」を再編集して、書き下ろしを追加しています。

 

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→『これではまずい!インフラの維持・補修【電子書籍】




電子書籍pickUp:『国道16号線―「日本」を創った道―』 柳瀬博一

柳瀬博一氏による『国道16号線―「日本」を創った道―』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


国道16号線―「日本」を創った道―
柳瀬博一
新潮社 (2020/11/17)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
旧石器時代から人が住み、武士集団が駆け、頼朝と家康を呼び寄せた。近代に入ると絹と軍艦で経済を支え、ユーミンはじめ新しい歌がここから生まれた――横須賀、横浜、町田、八王子、川越、柏、木更津、と該当エリアには1000万人が住み、全国一混雑する道でもある。「道」と「地形」で読み解く、なるほど!痛快文明論。

 

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→『国道16号線ー「日本」を創った道ー【電子書籍】[ 柳瀬博一 ]




電子書籍pickUp:『観光は滅びない 99.9%減からの復活が京都からはじまる』 中井治郎

中井治郎氏による『観光は滅びない 99.9%減からの復活が京都からはじまる』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


観光は滅びない 99.9%減からの復活が京都からはじまる
中井治郎
講談社 (2020/10/26)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
2020年、未曾有の疫病禍により観光都市・京都から観光客が消えた。オーバーツーリズムから一転、ゼロからの観光復活を模索するわれわれは、いまこそ「観光立国」の本質を問い直すことになる―。本書は、新型コロナウイルス禍で浮き彫りとなった観光産業の諸問題を分析しつつ、起死回生の「スイてます嵐山」キャンペーンなど京都観光・最前線の動きから、世界がまだ見ぬ「新しい観光」の形を探し出す。数多の観光都市よ、いまこそ京都に続け―!

 




電子書籍pickUp:『古地図でわかる!大江戸 まちづくりの不思議と謎 』

『古地図でわかる!大江戸 まちづくりの不思議と謎 』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


古地図でわかる!大江戸 まちづくりの不思議と謎
山本 博文 (監修)
実業之日本社 (2020/1/30)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
慶長8年(1603)、江戸に幕府を開いた徳川家康が、江戸城を中心とした本格的なまちづくりに着手した。以降、たび重なる「天下普請」によって都市インフラが整備され、「大江戸八百八町」と呼ばれる巨大都市が完成した。その当時の様子を知るよすがとなるのが、江戸時代に制作された古地図である。江戸のまちはどのような都市計画によって築かれたのか、人々はどのような生活を営んでいたのか。古地図をもとにして、江戸のまちづくりを解説する。

 

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→『古地図でわかる!大江戸 まちづくりの不思議と謎【電子書籍】[ 山本博文 ]




電子書籍pickUp:『観光再生――サステナブルな地域をつくる28のキーワード』 村山慶輔

村山慶輔氏による『観光再生――サステナブルな地域をつくる28のキーワード』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


観光再生――サステナブルな地域をつくる28のキーワード』
村山慶輔
プレジデント社; 第1版 (2020/11/16)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
「移動制限」「訪日客99.9%減」という危機から観光再生を目指すためのヒント&事例が満載!
地域を担う人、事業者、自治体などすべての関係者に読んでもらいたい1冊。

コロナ禍によって大きく変わり始めた観光のかたち。
その潮流は、今般のコロナが発生する以前からあった……。

●マス・ツーリズムからの脱却を高らかに宣言したオーストリア・ウィーン
●観光客に100ドルの税金と誓約文への署名を課すパラオ
●使用する全ての物の80%以上を半径40km以内で調達しているヨルダンのエコロッジ
●「デジタルノマドビザ」の新設で長期滞在者の獲得に乗り出したエストニア
●国をあげてサステナブル・ツーリズムに取り組むフィンランド
●地域社会の発展のために宿泊料に2%のフィーを加算するメキシコのリゾート
●観光客からの収益を村全体に分配しているエクアドルの農村
●ディスカウント旅行やバックパッカー依存からの脱却を目指すタイ
●環境保全の先進国・ニュージーランドでエコツーリズムを推進する家族経営のツアー会社
●1週間の滞在を無料提供するプロジェクトで世界から注目されたイタリアの小さな村

厳密にいえば、ここ数年、徐々に変化してきたこうした観光のトレンドが劇的な動きをみせ、観光客のニーズはもちろん、受け入れ側である観光地や地域社会・住民の意識は、元の状態に戻るのではなく、違うかたちで「再生」されるということだ。

地域や観光に携わるすべての人・事業者は、その変化を俯瞰して見定め、対応していかなければならない。

28のキーワードからひも解く「観光再生」への道とは──?

 

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電子書籍pickUp:『五輪と万博 開発の夢、翻弄の歴史』 畑中章宏

畑中章宏氏による『五輪と万博 開発の夢、翻弄の歴史』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


五輪と万博 開発の夢、翻弄の歴史
畑中章宏
春秋社 (2020/7/30)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
日本人は五輪と万博に託して、さまざまな夢を見てきた。大きなイベントで国威を発揚し、開催に合わせて都市や郊外を開発することで発展を果たそうとしてきたのである。東京の代々木・渋谷、駒沢、湾岸エリア、大阪の千里丘陵は、五輪と万博によって、風景を大きく変貌させていった。村や町の変化はいったいどのようなものだったのか。またイベントを主導した人々は、どのような発展を思い描いてたのか。
東京で56年ぶりに開催されるオリンピック、また大阪で2025年に予定される2度目の万国博覧会を見据え、近現代の日本が成し遂げた、都市・郊外の開発と変貌の歴史をたどりつつ、巨大イベントがもたらす夢と現実の相克を探る。

 

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→『五輪と万博開発の夢、翻弄の歴史【電子書籍】[ 畑中章宏 ]




電子書籍pickUp:『都市5.0 アーバン・デジタルトランスフォーメーションが日本を再興する』

『都市5.0 アーバン・デジタルトランスフォーメーションが日本を再興する』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


『都市5.0 アーバン・デジタルトランスフォーメーションが日本を再興する』
東京都市大学 総合研究所 未来都市研究機構 (著), 葉村真樹 (編著)
翔泳社; 第1版 (2020/3/24)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
人間拡張の最大形態としての「都市」の課題を最新テクノロジーで解決し、人間中心設計によって再興していく未来に向けた考え方―それが「都市5.0」である。都市の主役が法人から個人へとダイナミックに転換していく。その実践と知見を最新事例とともに展開し、アーバン・デジタルトランスフォーメーションの可能性を探る

 

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→『都市5.0 アーバン・デジタルトランスフォーメーションが日本を再興する【電子書籍】[ 東京都市大学総合研究所未来都市研究機構 ]




電子書籍pickUp:『ようこそ、2050年の東京へ 生き残る不動産 廃墟になる不動産』 榊淳司

榊淳司氏による『ようこそ、2050年の東京へ 生き残る不動産 廃墟になる不動産』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


ようこそ、2050年の東京へ 生き残る不動産 廃墟になる不動産
榊淳司
イースト・プレス (2020/12/10)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
東京にとって1960年から90年は、「高度経済成長」による拡大・発展の30年間だった。それから現在までは「失われた20年」を経て、停滞する30年間を過ごした。では、成長を期待できない日本において、首都・東京が歩むこれからの30年とは?
いよいよ東京でも進んでいく人口減少・高齢化、ワークスタイルの変化によるオフィス需要の激減、経年劣化するマンション崩壊の危機、空き家問題とシャッター商店の増大……数々の困難を乗り越え、インバウンドを取りこみながら、東京は文化・芸術・遊楽の街として生き残る! 人気住宅ジャーナリストによる、2050年までの「東京」未来予想図。

 

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→『ようこそ、2050年の東京へ 生き残る不動産 廃墟になる不動産【電子書籍】[ 榊淳司 ]




電子書籍pickUp:『MEZZANINE VOLUME 4 SPRING 2020 (TWO VIRGINS)  /都市の新関係論』

『MEZZANINE VOLUME 4 SPRING 2020 (TWO VIRGINS) 』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


MEZZANINE VOLUME 4 SPRING 2020 (TWO VIRGINS)
吹田良平 (編集)
トゥーヴァージンズ (2020/5/29)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
本号特集テーマは「都市の新関係論」。現在巷を賑わせている「スマートシティ」や「スタートアップ・エコシステム拠点都市構想」、「クリエイティブシティ」といった都市政策。これらの3つの異なる都市政策は、ゴールが一つに重なり合い、一つの環世界として像を結べるのではないか? シティ=都市のサイズでは知の連携進化を果たす街の実現は難しく、シティより二回り程小さいネイバーフッドレベルで捉えるのが適当であること、街の触媒機能を加速させるためには都市計画法上の特別区域計画の網を張るのに取って代わるテクノロジーの力が奏功しそうだということ、そこで鍵を握るのは人と人との新しい関わり方にある、との気づきから、前者を「クリエイティブネイバーフッド」、次のアーバンテック・サービスを「NaaS」、双方に通底するコモンセンスを「新しい関係性」と称して、その可能性を探ってみることにした。

 

■関連情報:この電子書籍は、楽天koboでも扱っています。
→『MEZZANINE VOLUME 4 SPRING 2020【電子書籍】[ 吹田良平 ]



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