まちづくり(電子書籍)


電子書籍pickUp:『Livable City(住みやすい都市)をつくる』マルモ出版

マルモ出版による『Livable City(住みやすい都市)をつくる』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


Livable City(住みやすい都市)をつくる
マルモ出版
マルモ出版 (2020/6/30)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
本当に生活の質が高く、豊かに生きられる、住みやすい都市とは何か?「Livable City(住みやすい都市)」という新しいコンセプトに基づき、世界の行政担当者やデザイナーが語るリバブルシティのビジョン(戦略)とアプローチを紹介し、国内外のパブリックスペースから展開される最新のリバブルシティ事例や提案を解説。都市に住む豊かさや新しい価値を探し、行動するあらゆる人のための一冊。

 

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電子書籍pickUp:『近代建築で読み解く日本』祝田秀全

祝田秀全氏による『近代建築で読み解く日本』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


近代建築で読み解く日本
祝田秀全
祥伝社 (2020/5/10)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
明治維新=近代化のシンボルは、鉄道と建築である。新橋・横浜間に鉄道が開業し、大工の棟梁による擬洋風建築が現われた。やがて、建築の担い手が工部大学校のエリートに代わると、国家が仕立てる正統派=ルネサンス様式の建物が帝都を飾るようになる。だが、その最大級の建築「国会議事堂」の中央にはピラミッドのようなデザインが施された。一体なぜか? 20世紀に入ると、世界的に自由なモダニズム建築が興る。しかし、日本は天皇制のもと次第に近代のあるべき姿から離れ、敗戦で帝都は崩壊。戦後、銀幕の世界ではゴジラが近代建築を次々と破壊したが、その意味するものとは――。斬新な視点で日本の近代史を読み解く!

 

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電子書籍pickUp:『新しいコミュニティを生み出す空間とデザイン』

『新しいコミュニティを生み出す空間とデザイン』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


新しいコミュニティを生み出す空間とデザイン
パイ インターナショナル (2020/4/7)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
人をつなぎコミュニティを生み出す空間づくりのアイデアが満載。
地域に溶け込んだサステナブルな生活や、多様な価値観との共生が求められる近年、廃校を活用した施設や託児所カフェなど、コミュニティ形成を育み人をつなぐユニークな施設が増えています。本書では、まちの交流所から個性派の文化施設まで、国内外の施設の空間デザインとグラフィックツールを紹介します。

 

 

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→『新しいコミュニティを生み出す空間とデザイン【電子書籍】[ パイ インターナショナル ]




電子書籍pickUp:『変われ! 東京 自由で、ゆるくて、閉じない都市』 隈研吾、清野由美

隈研吾氏、清野由美氏による『変われ! 東京 自由で、ゆるくて、閉じない都市』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


変われ! 東京 自由で、ゆるくて、閉じない都市
隈研吾 (著), 清野由美 (著)
集英社 (2020/7/22)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
二〇二〇年、東京はオリンピック・パラリンピックで祝祭ムードに包まれるはずだった。しかし、世界を襲った厄災によって様相は一変してしまった。これからの都市は、どんな「かたち」に変わっていくのだろうか。国立競技場や高輪ゲートウェイ駅など、東京の最前線で幾多の「大きな」建築を手掛けてきた隈研吾は、一方で、シェアハウス、トレーラーの移動店舗、木造バラックの再生など「小さな」プロジェクトに積極的に取り組んできた。「大きなハコ」の限界を指摘し、「小さな場所」の可能性を探る本書は、未知の時代を生きる都市生活者の生き方、暮らし方に、新しい方向を指し示す。

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→『変われ! 東京 自由で、ゆるくて、閉じない都市【電子書籍】[ 隈研吾 ]




電子書籍pickUp:『MaaS戦記 伊豆に未来の街を創る』 森田創

森田創氏による『MaaS戦記 伊豆に未来の街を創る』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


MaaS戦記 伊豆に未来の街を創る
森田創
講談社 (2020/7/21)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
交通・観光・不動産・物流・行政サービス・遠隔医療・ワーケーション……
MaaS(Mobility as a Service:マース)は21世紀の産業の交差点にしてアフターコロナの標準形!
「日本初の観光型MaaS」を推進する東急でプロジェクト・リーダーを務める著者が現場目線で書き下ろした唯一無二・感涙必至のビジネス・ドキュメンタリー

 

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電子書籍pickUp:『「仮住まい」と戦後日本』 平山洋介

平山洋介 氏による『「仮住まい」と戦後日本』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


「仮住まい」と戦後日本
平山洋介
青土社 (2020/10/23)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
なぜ日本の家賃は高いのか。なぜ若者は実家に住み続けるのか。なぜ被災者は仮設住宅から出られないのか。
「仮住まい」から「定住」へ。賃貸から夢のマイホームへ――戦後日本が「標準」としてきたライフコースが、いま大きく揺らいでいる。単身世帯や困窮家庭の増大、進む高齢化、そしてたび重なる震災や豪雨災害。変化する社会のなかで、良質で手ごろな住宅をつくるにはどうすればよいのか。困難を生きる人びとの住まいに光を当てながら、住宅政策の歴史と現在を問いなおす。

 

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→『「仮住まい」と戦後日本 [ 平山洋介 ]




電子書籍pickUp:『実践版! グリーンインフラ 』

『実践版! グリーンインフラ 』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


実践版! グリーンインフラ
グリーンインフラ研究会 (編集), 三菱UFJリサーチ&コンサルティング (編集), 日経コンストラクション (編集)
日経BP (2020/7/16)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
国が本気だ、日本は変わる
新しいインフラの現場から77の実践例

気候変動に伴う自然災害の増加、人口減少・少子高齢化による土地需要の変化や地域経済の停滞、疫病による健康被害--。日本には様々な社会的課題が山積しています。それらの解決に寄与すると期待されているのが、自然が持つ多様な機能を活用したインフラや土地利用計画を指す「グリーンインフラ」です。多くの関係者による普及・事業化のかいあって、今では国も巻き込んだ大きな潮流となっています。51人の第一線の実務家や専門家が実践してきた様々な事例を紹介しながら、知見やノウハウを伝授します。 本邦初のグリーンインフラマップを収録しています。

 

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→『実践版! グリーンインフラ【電子書籍】




電子書籍pickUp:『都市・建築レジリエンスデザイン入門』 小檜山雅之、ホルヘ・アルマザン、紙田和代

小檜山雅之氏、ホルヘ・アルマザン氏、紙田和代氏による『都市・建築レジリエンスデザイン入門』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


都市・建築レジリエンスデザイン入門
小檜山雅之 (著), ホルヘ・アルマザン (著), 紙田和代 (著)
慶應義塾大学出版会 (2020/10/23)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
命と心を守る災害に強い<まちづくり>のために!
都市計画と防災建築の基礎知識から、人の命を守り心の快復を助ける「レジリエントなまちづくり」のアイデアまで、豊富なカラー図版をもとに解説する最新テキスト。




電子書籍pickUp:『未来をつくる仕事がここにある 再生可能エネルギー図鑑』

『未来をつくる仕事がここにある 再生可能エネルギー図鑑』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


未来をつくる仕事がここにある 再生可能エネルギー図鑑
青山 邦彦 (イラスト), Looop (監修)
日経BP (2020/8/1)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
街中のお店や工場、農園など、私たちが普段何気なく目にするところで活躍している太陽光発電などの再生可能エネルギーにスポットを当てた1冊。さまざまな場所で社会の役に立つ再生可能エネルギーについて、絵本作家の青山邦彦さんが小・中学生にも分かるようにやさしく絵本で表しました。

 

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→『未来をつくる仕事がここにある 再生可能エネルギー図鑑【電子書籍】[ Looop ]




電子書籍pickUp:『さよならオフィス 』 島津翔

島津翔氏による『さよならオフィス 』のアマゾンKindle版(電子書籍)が販売されています。


さよならオフィス
島津翔
日経BP (2020/10/9)

■内容紹介(amazon.co.jpより抜粋)
働き方が一変し、「オフィス不要論」も飛び出した。オフィスってどうなる? ジョブ型雇用って何? オフィスの価値って何? 10の疑問を専門記者が徹底取材し、働き方ニューノーマルを解き明かす。

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→『さよならオフィス【電子書籍】[ 島津翔 ]



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