PICK UP BOOKS


書評:「アルヴァ・アールトの建築 エレメント&ディテール」小泉隆(著)/評者:関本竜太(建築家)(JDN)

小泉隆氏による「アルヴァ・アールトの建築 エレメント&ディテール」の書評がJDNにて掲載されています。

→『アルヴァ・アールトの建築 エレメント&ディテール』
https://www.japandesign.ne.jp/books/2018/07/39850/

 

 


書評:「日本の醜さについて 都市とエゴイズム」井上章一(著)/『京都ぎらい』著者による『日本の醜さについて』  (NEWSポストセブン)

井上章一氏による「日本の醜さについて 都市とエゴイズム」の書評がNEWSポストセブンにて掲載されています。

→『『京都ぎらい』著者による『日本の醜さについて』』
https://www.news-postseven.com/archives/20180717_718615.html

 


西郷隆盛と大久保利通が決別した本当の理由 (東洋経済オンライン)

「西郷隆盛と大久保利通が決別した本当の理由」という記事が、東洋経済オンラインに掲載されています。

→『西郷隆盛と大久保利通が決別した本当の理由』
https://toyokeizai.net/articles/-/244522

 

 


書評:石岡良治、三浦哲哉編著『オーバー・ザ・シネマ 映画「超」討議』/評者:砂山太一 ( 建築討論 – Medium)

石岡良治氏、三浦哲哉氏編著による「オーバー・ザ・シネマ 映画「超」討議」の書評が 建築討論 – Mediumにて掲載されています。

→『石岡良治、三浦哲哉編著『オーバー・ザ・シネマ 映画「超」討議』』
https://medium.com/kenchikutouron/石岡良治-三浦哲哉編著-オーバー-ザ-シネマ-映画-超-討議-cf6de9fc1eef


書評:「世界一訪れたい日本のつくりかた」デービッド・アトキンソン(著)/「世界一訪れたい国」になるために日本がすべきこと(ライフハッカー)

デービッド・アトキンソン氏による「世界一訪れたい日本のつくりかた」の書評がライフハッカーにて掲載されています。

→『「世界一訪れたい国」になるために日本がすべきこと』
https://www.lifehacker.jp/2017/09/170919_book_to_read.html


書評:「植物は〈未来〉を知っている」ステファノ・マンクーゾ(著)/情報化社会の浸透は「生命」を抽象化し、「知性」を拡張する(WIRED.jp)

ステファノ・マンクーゾ氏による「植物は〈未来〉を知っている」の書評がWIRED.jpにて掲載されています。

→『情報化社会の浸透は「生命」を抽象化し、「知性」を拡張する)』
https://wired.jp/series/wired-book-review/12_plant-revolution/


書評:「熱海の奇跡 いかにして活気を取り戻したのか」市来広一郎(著)/やっと本当の観光地になった熱海…再生できたワケ(J-CAST BOOKウォッチ)

市来広一郎氏による「熱海の奇跡 いかにして活気を取り戻したのか」の書評がJ-CAST BOOKウォッチにて掲載されています。

→『やっと本当の観光地になった熱海…再生できたワケ』
https://www.j-cast.com/bookwatch/2018/07/20007660.html


書評:「日本の醜さについて 都市とエゴイズム」井上章一(著)/日本の街並はなぜオモチャ箱のように雑然としているのか?(J-CAST BOOKウォッチ)

井上章一氏による「日本の醜さについて 都市とエゴイズム」の書評がJ-CAST BOOKウォッチにて掲載されています。

→『日本の街並はなぜオモチャ箱のように雑然としているのか?』
https://www.j-cast.com/bookwatch/2018/07/10007616.html

 

 


書評:20世紀の巨匠建築家2人に迫る『21世紀の建築をめざして』伊東豊雄著 ( 産経ニュース)

伊東豊雄氏による「21世紀の建築をめざして」の書評が産経ニュースにて掲載されています。

→『書評:20世紀の巨匠建築家2人に迫る『21世紀の建築をめざして』伊東豊雄著』
http://www.sankei.com/life/news/180708/lif1807080011-n1.html


「わかる」の原点へ /新しい「わかる」はどこにあるのか /「わかる」と「かたち」をつなぐもの ほか /『数学する身体』文庫化記念対談 /森田真生、青木淳 (Webでも考える人 )

森田真生氏と青木淳氏による『数学する身体』文庫化記念対談の模様を伝えている記事が、Webでも考える人に掲載されています。

→『第1回「わかる」の原点へ』
http://kangaeruhito.jp/articles/-/2501

→『第2回 「わかる」と「かたち」をつなぐもの』
http://kangaeruhito.jp/articles/-/2502

→『第3回 普遍性に日本的感性を「接ぎ木」する』
http://kangaeruhito.jp/articles/-/2503

SEARCH

雑誌バックナンバー

■「PICK UP TOPICS [A LA CARTE(アラカルト)], PICK UP BOOKS」カテゴリーの最新記事